社長の道 仕事の徒然草

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咲道(さくどう)とは?


アメリカンドリームというサクセスストーリーがあるように、
ジャパニーズドリーム だってもちろんある。

ビジネスシーン、そして人生の成功へ向かう道。

ニッポンサクセスストーリーを表す言葉が、「咲道(さくどう)」である。


         一.咲道とは、人として生きるビジネスマンの道である。
         一.咲道とは、人を幸せにするビジネス道である。
         一.咲道とは、ビジネスで社会貢献する道である。
         一.咲道とは、社会を支える社長の道である。
         一.咲道とは、一流のビジネスマンの道である。
         一.咲道とは、大実業家の道である。
         一.咲道とは、経営の達人の道である。
         一.咲道とは、商売繁盛の秘訣である。
         一.咲道とは、商売の王道である。
         一.咲道とは、実務経営学である。
         一.咲道とは、経営のきほんである。
         一.咲道とは、仕事の理論である。
         一.咲道とは、報徳の道である。
         一.咲道とは、の名前である。


  社長の道!『仕事の徒然草』は、「咲道」のバイブルである。


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               報徳の道

           報徳は、徳に報いる道である。
           報徳は、徳を認め生かす道である。
           報徳は、己を責むる道である。
           報徳は、己に克つ道である。
           報徳は、今に生きる道である。
           報徳は、至誠と実行の道である。
           報徳は、積小為大の道である。
           報徳は、心田を耕す道である。
           報徳は、人を教え育む道である。
           報徳は、勤勉倹約推譲の道である。
           報徳は、商売の正道を守る道である。
           報徳は、人生を楽しむ道である。


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 仕事の理論を身につける
  ・第39段 すべての仕事には理論がある
  ・第40段 仕事の理論は身につけなければならない
  ・第122段 仕事を積み上げる
  ・第295段 基本理論は「稼ぎ=能力×時間」
  ・第296段 能力を伸ばす2つの方法  
  ・第388段 人は感じて動く動物である 
  ・第389段 気に入られる人になる

 己を鍛える
  ・第81段 成長を生み出す原動力になるものとは?
  ・第82段 限界を超えて、チャレンジをし続ける
  ・第85段 “気づき”のない人は成長しない
  ・第90段 きちんとした仕事をするための健康管理
  ・第129段 小さな成功を、くり返して自信をつける
  ・第130段 無言実行ではなく、有言実行する
  ・第137段 くじけるな、また勉強だ。1
  ・第138段 くじけるな、また勉強だ。2
  ・第139段 単純な野球をする。これが一番難しい。1
  ・第140段 単純な野球をする。これが一番難しい。2
  ・第141段 物事を単純に考えられるか?
  ・第142段 単純作業の積み上げをするとは…
  ・第143段 いい仕事をするために単純化する
  ・第150段 思い切って休む
  ・第151段 効率が良ければ、休んでも挽回できる
  ・第152段 ガキになれ1
  ・第153段 ガキになれ2
  ・第174段 諦めることから始める
  ・第175段 滞留売掛金の回収を諦める
  ・第176段 取引先と従業員との関係をいつ諦めるか
  ・第177段 属人的から組織への過程で起こること
  ・第184段 できることから始める
  ・第185段 目の前の仕事を大切にしなさい
  ・第227段 決断するには整理整頓が欠かせない
  ・第228段 どこまでも人間をつくれ1
  ・第229段 どこまでも人間をつくれ2
  ・第319段 暇なときに行うのは、まず掃除
  ・第320段 暇なときは、創造的な仕事に当てる
  ・第322段 良い習慣をつける
  ・第323段 会社でも良い習慣をつける
  ・第333段 早起きは三文の徳
  ・第334段 早起きすると早い指示ができる
  ・第335段 頭が冴えている午前中を有効に使う
  ・第336段 早寝早起きの効用
  ・第337段 朝行うことが習慣になる
  ・第338段 テレビを見ないで時間をつくる
  ・第339段 移動時間を有意義に過ごす
  ・第340段 計画して行動する
  ・第341段 寝かしておく 
  ・第385段 男の本当の顔は40の顔  
  ・第386段 健康で長生きするには

 商売の王道を知る
  ・第4段 会社を強くするためには
  ・第10段 基本とはいったい何か
  ・第22段 儲かる知恵をつける
  ・第23段 人づきあいを考える
  ・第24段 人を評価するポイント
  ・第52段 会社の本当の資産とは何か?
  ・第53段 経費を使って会社の財産をつくる
  ・第79段 一流とつき合う
  ・第95段 社会貢献とは、お客さんに喜ばれてお金を循環させること
  ・第101段 当たり前のことを当たり前にやる
  ・第102段 お礼をきちんとする
  ・第103段 冠婚葬祭や同窓会などに出席する意味
  ・第104段 人づきあいをしないと、ビジネスは生まれない
  ・第123段 単行本とメルマガの価値の違いを知る
  ・第125段 始める前に、徹底的に考える
  ・第126段 段取り八割、仕事は二割
  ・第128段 いい仕事をするために熟成させる
  ・第159段 仕事の効率を高める「整理整頓」
  ・第161段 「きちんとした人」とつき合う
  ・第162段 「きちんとした人」を見極める戦術1
  ・第163段 「きちんとした人」を見極める戦術2
  ・第164段 最優先するのは「どうすれば喜ばれるのか?」
  ・第165段 こうした言動をすれば信頼される
  ・第166段 共存共栄できる関係づくりをする
  ・第167段 誘われたときの理想的な対応1
  ・第168段 誘われたときの理想的な対応2
  ・第169段 誘われたあとには、お礼メール
  ・第212段 会社は社会的公器である
  ・第213段 株式会社組織について考える
  ・第230段 儲けの源泉は見積る力
  ・第231段 見積もりの基本的な考え方
  ・第232段 見積もりの出し方
  ・第233段 金額だけではなく、納期も読む
  ・第234段 見積額で折り合いがつけば契約
  ・第235段 お金の使い方の達人になる
  ・第236段 お金を使うバランスが崩れている例
  ・第237段 お金を使い続けて、リターンを得る循環をつくる
  ・第238段 効率よくお金を使うために必要なこと
  ・第239段 従業員に気持ちよく働いてもらうお金の使い方
  ・第240段 給与は形式的ではなく、実質的な平等を考える
  ・第241段 5000円の飲み代とタクシー代、どちらが高いか
  ・第242段 千里眼を磨く
  ・第243段 製品・商品・サービスの結果にすべてが表れる
  ・第244段 仕切っている人間に問題がある
  ・第245段 何が悪いのかの見極めをする
  ・第246段 トップマネジメントとは何か
  ・第324段 感謝を形にする 
  ・第325段 お礼ができないと、次がない
  ・第326段 「もらう」循環をつくるためには
  ・第327段 感謝を形にできる人は、営業もできる
  ・第328段 ほめ上手になる
  ・第329段 気持ちを受ける
  ・第330段 もらうには、与えること
  ・第331段 自分がいかにラクをするか

 万難を排して起業する
  ・第17段 会社か個人か
  ・第56段 20代はどういう仕事をするのか?
  ・第57段 30代はどういう仕事をするのか?
  ・第62段 共同経営は責任が曖昧になる
  ・第65段 共同経営では、まともな結論が出てこない
  ・第68段 経営者の仲間と共同で事務所を借りるのはどうか?
  ・第247段 商号や屋号はじっくり考える
  ・第248段 基本に忠実な商号や屋号は得が多い
  ・第249段 最優先すべきは拡張性と単純性
  ・第250段 会社の誕生日である設立日を決める
  ・第251段 役員の決め方
  ・第252段 全員が役員の会社の弊害
  ・第253段 取締役は経営責任を負う
  ・第254段 取締役を解任するには…
  ・第255段 取締役の解任は、「特別決議」か「普通決議」か

 大局から経営を考える
  ・第7段 なぜ企業は成長しなければいけないか
  ・第44段 取締役と株主
  ・第45段 会社で加入する生命保険
  ・第46段 会社にとっての損害保険
  ・第47段 黒字ならば倒産しないのか?
  ・第48段 会社は急には成長できない
  ・第60段 同族会社と大企業の違い
  ・第77段 固定費を減らして損益分岐点を下げる
  ・第94段 経営理念は、従業員の意識統一をするもの
  ・第132段 決算書が融資の基準になった
  ・第133段 時流は、本社売却
  ・第134段 不動産価値の変化を読む
  ・第135段 資産価値は有形から無形へ変化
  ・第136段 決算書づくりが、経営に大きく影響する
  ・第148段 社長は合コンの幹事1
  ・第149段 社長は合コンの幹事2
  ・第172段 取締役とは何か?
  ・第173段 取締役は経営の責任を負う
  ・第263段 会社には寿命がない
  ・第264段 社長の一番大きな仕事は、後継者をつくること
  ・第265段 失敗する事業継承の事例
  ・第266段 事業継承は、自然発生的にはできない
  ・第267段 どのように後継者をつくるか?   
  ・第268段 要となる後継者候補選び
  ・第269段 経営者と従業員の違い
  ・第285段 管理職の役割とは何か
  ・第286段 部下の足りないところを足す
  ・第287段 思いやりがない管理者
  ・第288段 部下の器に合った仕事を調整する
  ・第289段 係長・課長のときに教育し、見極める
  ・第297段 リスク管理(危機管理)の考え方
 
 ・第298段 ヒト、モノ、カネのリスクとは
 
 ・第299段 想定できるリスクには対策を行う
  
第300段 リスクとリターンのバランスをとる
  ・
第342段 生命保険は削ってはならない
  ・
第343段 生命保険の価値
  ・
第344段 日本の会社では、なぜ成果主義が定着しないのか 
  ・
第345段 年功序列の一番の問題
  ・
第346段 働きざかりが流出したら、稼げなくなる
  ・
第347段 成果主義は評価が難しい
  ・
第348段 成果主義の理想的な評価の方法
  ・
第349段 誰しも納得する成果主義の導入方法 
  ・
第350段 成果主義の本質を考える 
  ・
第351段 給与を正しく支払うのも社会貢献
  ・
第394段 組織力を磨く
  ・
第395段 上下関係が組織の力を左右する
  
第396段 個性を生かせる組織が強い
  ・
第397段 個性を生かすとはどういうことか
  ・
第398段 みんなから慕われる人が社長になる
  ・第399段 会社は道具である
  ・第400段 会社を長持ちする道具にするには
  ・第401段 会社は従業員のためにある
  ・第402段 いまの貢献度を評価する「成果主義」
  ・第403段 「業績連動制賞与」を導入する
  ・第404段 賞与の率を上げるほど、会社の体力がつく

 売れる営業になる
  ・第8段 営業学の基本
  ・第9段 うまい交際費の使い方
  ・第11段 自社の強みをうまく表した会社案内をつくる
  ・第19段 商売繁盛の秘訣
  ・第20段 費用対効果のある広告宣伝費とは?
  ・第21段 顧客第一主義とは何か?
  ・第25段 異業種交流会で人脈を獲得する
  ・第41段 営業とはいったい何か?
  ・第80段 ビジネスの中心となるのは紹介営業
  ・第88段 強い人間関係をつくる
  ・第91段 営業の一歩は相手に関心を持つこと
  ・第92段 相手を尊敬できれば関係は強まる
  ・第93段 尊敬していたら、言葉の使い方が違ってくる
  ・第108段 折衝したあと、どう行動すればいいのか?
  ・第109段 次につなげる上手な断られ方
  ・第131段 窓口をできるだけ広くする
  ・第179段 「請求書の送付=売上」ではない
  ・第180段 売掛金の回収の仕方1
  ・第181段 売掛金の回収の仕方2
  ・第182段 売掛金の回収の仕方3
  ・第183段 売掛金の回収の体制を整える
  第301段 クレームには2種類ある
  第302段 重いクレームと軽いクレーム
  第303段 不祥事が発覚したあとのマスコミ対応  
  ・第353段 ネット営業の弊害
  ・第354段 営業力が弱いと価格訴求に頼ってしまう 
  ・第355段 顧客ターゲットを明確にする  
  ・第356段 紙媒体で潜在需要を掘り起こす  
  ・第357段 チラシで伝えたい2つのこと  
  ・第358段 売り方を間違えると、いい商品でも売れない 
  ・第359段 チラシの力が落ちるとき 
  ・第360段 DMを送る方法を考える 
  ・第390段 マスメディアをうまく使う 
  ・第391段 「いい記事」にしてもらう 
  ・第392段 マスコミはブランディングの味方  
  ・第393段 講師という仕事

 優れた商品をつくる
  ・第13段 商品開発のポイント
  ・第28段 坪効率は机上の空論に過ぎない
  ・第29段 原価計算がわからないと、利益は上がらない
  ・第30段 正しい価格設定とは?
  ・第86段 従業員の感性を力にする
  ・第124段 プロデュースに利益あり
  ・第276段 先進的な技術は、すぐには受け入れらない
  ・第277段 2つの商品開発で失敗した理由
  ・第278段 専門化に利益がある
  ・第279段 革新よりも改良して洗練した商品をつくる
  ・第280段 商品開発と売り方はセットで考える
  ・第281段 商品づくりは、人にかかっている
  ・第282段 すぐに商品は売れない。3年は赤字を覚悟する
  ・第283段 事業そのものを突き詰めて考える
  ・第284段 新商品開発の考え方  
  ・第365段 ブランドとは何か  
  ・第366段 企業の生命線を握るブランド
  ・第367段 立ち位置を決めるのがブランデイング 
  ・第368段 ブランドをつくり出す 
  ・第369段 ブランドは企業活動にも大きく影響する
  ・第370段 悪いイメージがついたブランドの復活は困難  
  ・第371段 儲けの源泉「ブランド=付加価値」

 利は仕入れにあり
  ・第33段 企業にとって、本当のお客さんは誰か?
  ・第34段 仕入先とのつき合い方を考える
  ・第49段 銀行とのつき合い方を考える
  ・第50段 銀行との賢いつき合い方
  ・第78段 同業者を大切にする
  ・第83段 計算できるのが優れた外注先

 バックオフィスを効率化する
  ・第14段 時間はコスト
  ・第31段 全社あげて電気代の節約をする意味はあるのか?
  ・第54段 中古の備品は得か? それとも損?
  ・第58段 妻は味方? それとも足手まとい?
  ・第59段 妻が会社を離れるとき
  ・第71段 事務所の選び方 その1 経済効率を知っておく
  ・第72段 事務所の選び方 その2 短期ではなく長期で物件選びをする
  ・第73段 事務所の選び方 その3 3年先を考えて物件を選ぶ
  ・第214段 レイアウトは作業導線と見せ方を考える
  ・第215段 机のレイアウトとイスの選び方
  ・第256段 スピード経営1
  ・第257段 スピード経営2
  ・第258段 顧客は、速い方を選ぶ
  ・第259段 スピード経営には不可欠、優れた商売道具
  ・第260段 お金の流れを把握する仕組みづくりをする
  ・第261段 管理部門はスピード経営の肝
  ・第262段 1回で仕事を終わらせる

 パソコンで情報活用する
  ・第1段 ITはホームページづくりから始まる
  ・第12段 情報共有をいかにして行うか
  ・第15段 なぜパソコンを使うのか
  ・第18段 インターネット接続
  ・第38段 ウイルスメール対策
  ・第197段 ネットビジネスは、ネットナンパから始まる
  ・第198段 ネットビジネス「SEO対策」の盲点
  ・第199段 儲かるサイトにするには、営業トークに力を入れる
  ・第270段 パソコンを使う優位性
  ・第271段 再利用できるレベルにデータを作り込む
  ・第272段 文書になると仕事が正確になる
  ・第273段 スピードが上がり、高付加価値を生む
  ・第274段 情報の共有化、どこでもオフィス
  ・第275段 IT化は、社長が率先して行うこと

 従業員をうまく仕切る
  ・第5段 従業員教育
  ・第36段 会社が教える「社員教育」は不要
  ・第37段 利益をもたらさない従業員はいらない
  ・第51段 従業員不正ができない仕組みをつくる
  ・第55段 残業を強要するのは時代遅れ
  ・第145段 ひとり一人の器を見極める
  ・第146段 志が高い社長の喜びは、社員が成長すること
  ・第154段 困った従業員と外注先
  ・第170段 孫オーナーと王監督1
  ・第171段 孫オーナーと王監督2
  ・第192段 社員が「辞める」といったとき
  ・第193段 社員の意識変化を知っておく
  ・第194段 社員に対する社長の心構え
  ・第195段 そういう能力の人に、稼がせる
  ・第196段 縦ではなく、横の仕事のしくみをつくる
  ・第209段 社長の行うことは環境づくり
  ・第210段 従来の「体育会系」会社は通用しない
  ・第211段 働きやすい職場をつくるためには
  ・第216段 優秀な人材を採るには、見極める目が必要
  ・第217段 欲しい人材は素材、ダイヤモンドの原石
  ・第219段 いかにして優秀な人を集めるか
  ・第220段 ネット時代の人事戦略とは?
  ・第221段 基本は、新卒採用
  ・第224段 適当な距離を保つ
  ・第290段 転職時代の退職者対策
  ・第291段 退職者が出るのを前提で組織をつくる
  ・第292段 突然「辞めます」といわれないために
  ・第293段 退職の申し出を早くする仕組み
  ・第294段 退職して人間関係をリセット!?
  ・第352段 能力は高いのに認められない人
  ・第361段 掃除を生かす
  ・第362段 従業員の心が社内の状態に表れる
  ・第363段 掃除を従業員に習慣づけさせる 
  ・第364段 整理整頓して効率をよくする  
  ・第372段 新卒採用にも影響するブランディング  
  ・第376段 基準は偏差値ではなく、素直さ  
  ・第377段 素直になるとは  
  ・第378段 「頭が良い」から「地頭が良い」に変わってきた  
  ・第379段 総論賛成、各論反対
  ・第380段 総論賛成、各論反対になる理由 
  ・第381段 解決法1:誰が問題なのかを詰めていく   
  ・第382段 解決法2:できない理由を探り、最適な方法を見つけ出す  
  ・第383段 決まったことに文句をいう2タイプの従業員  
  ・第384段 指示・命令で従業員を磨く
  ・第405段 理想的な雇用スタイルを考える

 会計を活用して節税する
  
第3段 決算書の本質は損益計算書にあり
  ・第6段 税金の支払いはソンかトクか
  ・第27段 役員報酬の意味
  ・第35段 交際費は削ってはいけないが、使い方が問題
  ・第43段 会議費と交際費の違い
  ・第89段 諸会費の見直しをする
  ・第96段 福利厚生費の残業食事代をうまく活用する
  ・第120段 税効果会計の本質を知る
  ・第121段 税効果会計の本質を知る2
  ・第201段 減損会計とは?
  ・第202段 「取得価額主義」の問題
  ・第203段 固定資産を持ち続けるか、売却するか
  ・第204段 減損会計対策
  ・第205段 減損会計が与える影響
  ・第206段 重要視されるROE
  ・第207段 ROEを上昇させる具体策
  ・第208段 源泉所得税について知っておく
  ・第304段 経費になる判定基準
  ・第305段 経費の基本的な考え方
  ・第306段 できるだけ雑費を使わない
  ・第307段 決算書の良し悪しが融資の金利が決める

 シリーズ 儲かる会社、儲からない会社
  ・第2段 儲かる会社1 儲かっている会社は基本ができている
  ・第16段 儲かる会社2 儲かっている会社は明るい
  ・第26段 儲かる会社3 社長を尊敬でき、従業員が夢を託せる会社は強い
  ・第32段 儲かる会社4 儲かる会社の社長は、必ず自分のせいにする
  ・第42段 儲かる会社5 儲かる会社の社長は暗い
  ・第61段 儲かる会社6 儲かる会社の社長は忙しい
  ・第74段 儲かる会社7 儲かる会社の社長は人の仕切りがうまい
  ・第84段 儲かる会社8 顧客が本質的に満足していれば浮気しない
  ・第87段 儲かる会社9 儲かる会社の社長は、コーディネートがうまい
  ・第118段 儲かる会社10 儲かる会社の社長は、なんでも原価計算する
  ・第119段 儲かる会社11 儲かる会社の社長は、なんでも原価計算する2
  ・第155段 儲かる会社12 儲かる会社は、音楽を活用している
  ・第156段 儲かる会社13 儲かる会社の音楽活用法
  ・第157段 儲かる会社14 花を枯らす会社は、儲からない
  ・第160段 儲かる会社15 儲かる会社の社長は、整理整頓がうまい
  ・第218段 儲かる会社16 儲かる会社の社長は、健康である
  ・第223段 儲かる会社17 儲かる会社の社長はグルメである
  ・第226段 儲かる会社18 儲かる会社の社長は何でも早い
  ・第308段 儲かる会社19 儲かる会社の社長は細かい
  ・第309段 儲かる会社20 儲かる会社の社長の見た目はおおらか
  ・第310段 儲かる会社21 儲かる会社の社長は普通
  ・第311段 儲かる会社22 儲かる会社の社長は偉ぶらない
  ・第312段 儲かる会社23 儲かる会社の社長は遅刻しない
  ・第313段 儲かる会社24 儲かる会社の社長はドタキャンしない
  ・第315段 儲かる会社25 儲かる会社の社長は、人の話をよく聞く
  ・第316段 儲かる会社26 儲かる会社の社長は発言しやすい雰囲気がある
  ・第317段 儲かる会社27 儲かる会社の社長は肯定し、感謝する
  ・第318段 儲かる会社28 儲かる会社の社長は表技の磨きをかける 
  ・第373段 儲かる会社29 儲かる会社の社長は湛然としている  
  ・第374段 儲かる会社30 儲かる会社の社長は平然としている
  ・第375段 儲かる会社31 儲かる会社の社長は喜怒哀楽を顔に出さない

 シリーズ ビジネス戦争論
  ・第63段 ビジネスは経済戦争である1 勝ち続けなければ負ける
  ・第66段 ビジネスは経済戦争である2 勝つために必要な経営資源
  ・第69段 ビジネスは経済戦争である3 いい道具を揃えて、うまく使う
  ・第75段 ビジネスは経済戦争である4 情報武装する
  ・第76段 ビジネスは経済戦争である5 器の大きな人間になる
  ・第112段 ビジネスは、経済戦争である6 己を知れ、敵を知れ
  ・第113段 ビジネスは、経済戦争である7 己を知れば、新たな事業も生まれる
  ・第114段 ビジネスは、経済戦争である8 己を知り、武器をうまく使う
  ・第115段 ビジネスは、経済戦争である9 戦争は内なる戦いから始まる
  ・第116段 ビジネスは、経済戦争である10 勝つための創意工夫とは
  ・第117段 ビジネスは、経済戦争である11 勝てば官軍負ければ賊軍
  ・第186段 ビジネスは、経済戦争である12 司令官は、何もしない
  ・第187段 ビジネスは、経済戦争である13 戦争には、兵糧がいる
  ・第188段 ビジネスは、経済戦争である14 勝つ戦略・戦術は無限大にある
  ・第189段 ビジネスは、経済戦争である15 攻撃と守備は3対7
  ・第190段 ビジネスは、経済戦争である16 時が変われば、勝気もある
  ・第191段 ビジネスは、経済戦争である17 平時の力の整備が大切

 シリーズ ビジネスウーマン
  ・第64段 女性の営業は強い1 男性にはない3つの武器
  ・第67段 女性の営業は強い2 男性と同じ土俵で勝負しても仕方ない
  ・第70段 女性の営業は強い3 ビジネスウーマンとして成功するには
  ・第97段 女性の営業は強い4 社内でも見られることを意識する
  ・第98段 女性の営業は強い5 オバサンか? 憧れの女性になるのか?
  ・第99段 女性の営業は強い6 女性の魅力は年齢とともに大きくなる
  ・第100段 女性の営業は強い7 男と女の違いを知る
  ・第158段 女性の営業は強い8 花を枯らす女性は、美しくない
  ・第222段 女性の営業は強い9 いい男を見極める目を養う
  ・第332段 女性の営業は強い10 他人の好意を素直に受ける

 シリーズ モテる男は、モノも売れる
  ・第105段 営業はくどき1 ピンポイン攻撃ができるか
  ・第106段 営業はくどき2 「好きだよ」といえるか?
  ・第107段 営業はくどき3 会う回数は問題ではない
  ・第110段 営業はくどき4 大切な相手を認めること
  ・第111段 営業はくどき5 人の心は金では買えない
  ・第127段 営業はくどき6 断られないような計画を立てる
  ・第144段 営業はくどき7 つねに単純明快化をする
  ・第147段 営業はくどき8 いい男は、別れ話ができる
  ・第178段 営業はくどき9 妄想したら、くどけない
  ・第200段 営業はくどき10 単純明快が、好感をもたれる
  ・第225段 営業はくどき11 いい男は、おいしい店を知っている
  ・第314段 営業はくどき12 いい男は、時間に正確である
  ・第321段 営業はくどき12 いい男は、優先順位がはっきりしている 
  ・第387段 営業はくどき13 いい男は、若々しい

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  ・第1段 ITはホームページづくりから始まる
  ・第2段 儲かる会社1 儲かっている会社は基本ができている
  ・第3段 決算書の本質は損益計算書にあり
  ・第4段 会社を強くするためには
  ・第5段 従業員教育
  ・第6段 税金の支払いはソンかトクか
  ・第7段 なぜ企業は成長しなければいけないか
  ・第8段 営業学の基本
  ・第9段 うまい交際費の使い方
  ・第10段 基本とはいったい何か
  ・第11段 自社の強みをうまく表した会社案内をつくる
  ・第12段 情報共有をいかにして行うか
  ・第13段 商品開発のポイント
  ・第14段 時間はコスト
  ・第15段 なぜパソコンを使うのか
  ・第16段 儲かる会社2 儲かっている会社は明るい
  ・第17段 会社か個人か
  ・第18段 インターネット接続
  ・第19段 商売繁盛の秘訣
  ・第20段 費用対効果のある広告宣伝費とは?
  ・第21段 顧客第一主義とは何か?
  ・第22段 儲かる知恵をつける
  ・第23段 人づきあいを考える
  ・第24段 人を評価するポイント
  ・第25段 異業種交流会で人脈を獲得する
  ・第26段 儲かる会社3 社長を尊敬でき、従業員が夢を託せる会社は強い
  ・第27段 役員報酬の意味
  ・第28段 坪効率は机上の空論に過ぎない
  ・第29段 原価計算がわからないと、利益は上がらない
  ・第30段 正しい価格設定とは?
  ・第31段 全社あげて電気代の節約をする意味はあるのか?
  ・第32段 儲かる会社4 儲かる会社の社長は、必ず自分のせいにする
  ・第33段 企業にとって、本当のお客さんは誰か?
  ・第34段 仕入先とのつき合い方を考える
  ・第35段 交際費は削ってはいけないが、使い方が問題
  ・第36段 会社が教える「社員教育」は不要
  ・第37段 利益をもたらさない従業員はいらない
  ・第38段 ウイルスメール対策
  ・第39段 すべての仕事には理論がある
  ・第40段 仕事の理論は身につけなければならない
  ・第41段 営業とはいったい何か?
  ・第42段 儲かる会社5 儲かる会社の社長は暗い
  ・第43段 会議費と交際費の違い
  ・第44段 取締役と株主
  ・第45段 会社で加入する生命保険
  ・第46段 会社にとっての損害保険
  ・第47段 黒字ならば倒産しないのか?
  ・第48段 会社は急には成長できない
  ・第49段 銀行とのつき合い方を考える
  ・第50段 銀行との賢いつき合い方
  ・第51段 従業員不正ができない仕組みをつくる
  ・第52段 会社の本当の資産とは何か?
  ・第53段 経費を使って会社の財産をつくる
  ・第54段 中古の備品は得か? それとも損?
  ・第55段 残業を強要するのは時代遅れ
  ・第56段 20代はどういう仕事をするのか?
  ・第57段 30代はどういう仕事をするのか?
  ・第58段 妻は味方? それとも足手まとい?
  ・第59段 妻が会社を離れるとき
  ・第60段 同族会社と大企業の違い
  ・第61段 儲かる会社6 儲かる会社の社長は忙しい
  ・第62段 共同経営は責任が曖昧になる
  ・第63段 ビジネスは経済戦争である1 勝ち続けなければ負ける
  ・第64段 女性の営業は強い1 男性にはない3つの武器
  ・第65段 共同経営では、まともな結論が出てこない
  ・第66段 ビジネスは経済戦争である2 勝つために必要な経営資源
  ・第67段 女性の営業は強い2 男性と同じ土俵で勝負しても仕方ない
  ・第68段 経営者の仲間と共同で事務所を借りるのはどうか?
  ・第69段 ビジネスは経済戦争である3 いい道具を揃えて、うまく使う
  ・第70段 女性の営業は強い3 ビジネスウーマンとして成功するには
  ・第71段 事務所の選び方 その1 経済効率を知っておく
  ・第72段 事務所の選び方 その2 短期ではなく長期で物件選びをする
  ・第73段 事務所の選び方 その3 3年先を考えて物件を選ぶ
  ・第74段 儲かる会社7 儲かる会社の社長は人の仕切りがうまい
  ・第75段 ビジネスは経済戦争である4 情報武装する
  ・第76段 ビジネスは経済戦争である5 器の大きな人間になる
  ・第77段 固定費を減らして損益分岐点を下げる
  ・第78段 同業者を大切にする
  ・第79段 一流とつき合う
  ・第80段 ビジネスの中心となるのは紹介営業
  ・第81段 成長を生み出す原動力になるものとは?
  ・第82段 限界を超えて、チャレンジをし続ける
  ・第83段 計算できるのが優れた外注先
  ・第84段 儲かる会社8 顧客が本質的に満足していれば浮気しない
  ・第85段 “気づき”のない人は成長しない
  ・第86段 従業員の感性を力にする
  ・第87段 儲かる会社9 儲かる会社の社長は、コーディネートがうまい
  ・第88段 強い人間関係をつくる
  ・第89段 諸会費の見直しをする
  ・第90段 きちんとした仕事をするための健康管理
  ・第91段 営業の一歩は相手に関心を持つこと
  ・第92段 相手を尊敬できれば関係は強まる
  ・第93段 尊敬していたら、言葉の使い方が違ってくる
  ・第94段 経営理念は、従業員の意識統一をするもの
  ・第95段 社会貢献とは、お客さんに喜ばれてお金を循環させること
  ・第96段 福利厚生費の残業食事代をうまく活用する
  ・第97段 女性の営業は強い4 社内でも見られることを意識する
  ・第98段 女性の営業は強い5 オバサンか? 憧れの女性になるのか?
  ・第99段 女性の営業は強い6 女性の魅力は年齢とともに大きくなる
  ・第100段 女性の営業は強い7 男と女の違いを知る
  ・第101段 当たり前のことを当たり前にやる
  ・第102段 お礼をきちんとする
  ・第103段 冠婚葬祭や同窓会などに出席する意味
  ・第104段 人づきあいをしないと、ビジネスは生まれない
  ・第105段 営業はくどき1 ピンポイン攻撃ができるか
  ・第106段 営業はくどき2 「好きだよ」といえるか?
  ・第107段 営業はくどき3 会う回数は問題ではない
  ・第108段 折衝したあと、どう行動すればいいのか?
  ・第109段 次につなげる上手な断られ方
  ・第110段 営業はくどき4 大切な相手を認めること
  ・第111段 営業はくどき5 人の心は金では買えない
  ・第112段 ビジネスは、経済戦争である6 己を知れ、敵を知れ
  ・第113段 ビジネスは、経済戦争である7 己を知れば、新たな事業も生まれる
  ・第114段 ビジネスは、経済戦争である8 己を知り、武器をうまく使う
  ・第115段 ビジネスは、経済戦争である9 戦争は内なる戦いから始まる
  ・第116段 ビジネスは、経済戦争である10 勝つための創意工夫とは
  ・第117段 ビジネスは、経済戦争である11 勝てば官軍負ければ賊軍
  ・第118段 儲かる会社10 儲かる会社の社長は、なんでも原価計算する
  ・第119段 儲かる会社11 儲かる会社の社長は、なんでも原価計算する2
  ・第120段 税効果会計の本質を知る
  ・第121段 税効果会計の本質を知る2
  ・第122段 仕事を積み上げる
  ・第123段 単行本とメルマガの価値の違いを知る
  ・第124段 プロデュースに利益あり
  ・第125段 始める前に、徹底的に考える
  ・第126段 段取り八割、仕事は二割
  ・第127段 営業はくどき6 断られないような計画を立てる
  ・第128段 いい仕事をするために熟成させる
  ・第129段 小さな成功を、くり返して自信をつける
  ・第130段 無言実行ではなく、有言実行する
  ・第131段 窓口をできるだけ広くする
  ・第132段 決算書が融資の基準になった
  ・第133段 時流は、本社売却
  ・第134段 不動産価値の変化を読む
  ・第135段 資産価値は有形から無形へ変化
  ・第136段 決算書づくりが、経営に大きく影響する
  ・第137段 くじけるな、また勉強だ。1
  ・第138段 くじけるな、また勉強だ。2
  ・第139段 単純な野球をする。これが一番難しい。1
  ・第140段 単純な野球をする。これが一番難しい。2
  ・第141段 物事を単純に考えられるか?
  ・第142段 単純作業の積み上げをするとは…
  ・第143段 いい仕事をするために単純化する
  ・第144段 営業はくどき7 つねに単純明快化をする
  ・第145段 ひとり一人の器を見極める
  ・第146段 志が高い社長の喜びは、社員が成長すること
  ・第147段 営業はくどき8 いい男は、別れ話ができる
  ・第148段 社長は合コンの幹事1
  ・第149段 社長は合コンの幹事2
  ・第150段 思い切って休む
  ・第151段 効率が良ければ、休んでも挽回できる
  ・第152段 ガキになれ1
  ・第153段 ガキになれ2
  ・第154段 困った従業員と外注先
  ・第155段 儲かる会社12 儲かる会社は、音楽を活用している
  ・第156段 儲かる会社13 儲かる会社の音楽活用法
  ・第157段 儲かる会社14 花を枯らす会社は、儲からない
  ・第158段 女性の営業は強い8 花を枯らす女性は、美しくない
  ・第159段 仕事の効率を高める「整理整頓」
  ・第160段 儲かる会社15 儲かる会社の社長は、整理整頓がうまい
  ・第161段 「きちんとした人」とつき合う
  ・第162段 「きちんとした人」を見極める戦術1
  ・第163段 「きちんとした人」を見極める戦術2
  ・第164段 最優先するのは「どうすれば喜ばれるのか?」
  ・第165段 こうした言動をすれば信頼される
  ・第166段 共存共栄できる関係づくりをする
  ・第167段 誘われたときの理想的な対応1
  ・第168段 誘われたときの理想的な対応2
  ・第169段 誘われたあとには、お礼メール
  ・第170段 孫オーナーと王監督1
  ・第171段 孫オーナーと王監督2
  ・第172段 取締役とは何か?
  ・第173段 取締役は経営の責任を負う
  ・第174段 諦めることから始める
  ・第175段 滞留売掛金の回収を諦める
  ・第176段 取引先と従業員との関係をいつ諦めるか
  ・第177段 属人的から組織への過程で起こること
  ・第178段 営業はくどき9 妄想したら、くどけない
  ・第179段 「請求書の送付=売上」ではない
  ・第180段 売掛金の回収の仕方1
  ・第181段 売掛金の回収の仕方2
  ・第182段 売掛金の回収の仕方3
  ・第183段 売掛金の回収の体制を整える
  ・第184段 できることから始める
  ・第185段 目の前の仕事を大切にしなさい
  ・第186段 ビジネスは、経済戦争である12 司令官は、何もしない
  ・第187段 ビジネスは、経済戦争である13 戦争には、兵糧がいる
  ・第188段 ビジネスは、経済戦争である14 勝つ戦略・戦術は無限大にある
  ・第189段 ビジネスは、経済戦争である15 攻撃と守備は3対7
  ・第190段 ビジネスは、経済戦争である16 時が変われば、勝気もある
  ・第191段 ビジネスは、経済戦争である17 平時の力の整備が大切
  ・第192段 社員が「辞める」といったとき
  ・第193段 社員の意識変化を知っておく
  ・第194段 社員に対する社長の心構え
  ・第195段 そういう能力の人に、稼がせる
  ・第196段 縦ではなく、横の仕事のしくみをつくる
  ・第197段 ネットビジネスは、ネットナンパから始まる
  ・第198段 ネットビジネス「SEO対策」の盲点
  ・第199段 儲かるサイトにするには、営業トークに力を入れる
  ・第200段 営業はくどき10 単純明快が、好感をもたれる
  ・第201段 減損会計とは?
  ・第202段 「取得価額主義」の問題
  ・第203段 固定資産を持ち続けるか、売却するか
  ・第204段 減損会計対策
  ・第205段 減損会計が与える影響
  ・第206段 重要視されるROE
  ・第207段 ROEを上昇させる具体策
  ・第208段 源泉所得税について知っておく
  ・第209段 社長の行うことは環境づくり
  ・第210段 従来の「体育会系」会社は通用しない
  ・第211段 働きやすい職場をつくるためには
  ・第212段 会社は社会的公器である
  ・第213段 株式会社組織について考える
  ・第214段 レイアウトは作業導線と見せ方を考える
  ・第215段 机のレイアウトとイスの選び方
  ・第216段 優秀な人材を採るには、見極める目が必要
  ・第217段 欲しい人材は素材、ダイヤモンドの原石
  ・第218段 儲かる会社16 儲かる会社の社長は、健康である
  ・第219段 いかにして優秀な人を集めるか
  ・第220段 ネット時代の人事戦略とは?
  ・第221段 基本は、新卒採用
  ・第222段 女性の営業は強い9 いい男を見極める目を養う
  ・第223段 儲かる会社17 儲かる会社の社長はグルメである
  ・第224段 適当な距離を保つ
  ・第225段 営業はくどき11 いい男は、おいしい店を知っている
  ・第226段 儲かる会社18 儲かる会社の社長は何でも早い
  ・第227段 決断するには整理整頓が欠かせない
  ・第228段 どこまでも人間をつくれ1
  ・第229段 どこまでも人間をつくれ2
  ・第230段 儲けの源泉は見積る力
  ・第231段 見積もりの基本的な考え方
  ・第232段 見積もりの出し方
  ・第233段 金額だけではなく、納期も読む
  ・第234段 見積額で折り合いがつけば契約
  ・第235段 お金の使い方の達人になる
  ・第236段 お金を使うバランスが崩れている例
  ・第237段 お金を使い続けて、リターンを得る循環をつくる
  ・第238段 効率よくお金を使うために必要なこと
  ・第239段 従業員に気持ちよく働いてもらうお金の使い方
  ・第240段 給与は形式的ではなく、実質的な平等を考える
  ・第241段 5000円の飲み代とタクシー代、どちらが高いか
  ・第242段 千里眼を磨く
  ・第243段 製品・商品・サービスの結果にすべてが表れる
  ・第244段 仕切っている人間に問題がある
  ・第245段 何が悪いのかの見極めをする
  ・第246段 トップマネジメントとは何か
  ・第247段 商号や屋号はじっくり考える
  ・第248段 基本に忠実な商号や屋号は得が多い
  ・第249段 最優先すべきは拡張性と単純性
  ・第250段 会社の誕生日である設立日を決める
  ・第251段 役員の決め方
  ・第252段 全員が役員の会社の弊害
  ・第253段 取締役は経営責任を負う
  ・第254段 取締役を解任するには…
  ・第255段 取締役の解任は、「特別決議」か「普通決議」か
  ・第256段 スピード経営1
  ・第257段 スピード経営2
  ・第258段 顧客は、速い方を選ぶ
  ・第259段 スピード経営には不可欠、優れた商売道具
  ・第260段 お金の流れを把握する仕組みづくりをする
  ・第261段 管理部門はスピード経営の肝
  ・第262段 1回で仕事を終わらせる
  ・第263段 会社には寿命がない
  ・第264段 社長の一番大きな仕事は、後継者をつくること
  ・第265段 失敗する事業継承の事例
  ・第266段 事業継承は、自然発生的にはできない
  ・第267段 どのように後継者をつくるか? 
  ・第268段 要となる後継者候補選び
  ・第269段 経営者と従業員の違い
  ・第270段 パソコンを使う優位性
  ・第271段 再利用できるレベルにデータを作り込む
  ・第272段 文書になると仕事が正確になる
  ・第273段 スピードが上がり、高付加価値を生む
  ・第274段 情報の共有化、どこでもオフィス
  ・第275段 IT化は、社長が率先して行うこと
  ・第276段 先進的な技術は、すぐには受け入れらない
  ・第277段 2つの商品開発で失敗した理由
  ・第278段 専門化に利益がある
  ・第279段 革新よりも改良して洗練した商品をつくる
  ・第280段 商品開発と売り方はセットで考える
  ・第281段 商品づくりは、人にかかっている
  ・第282段 すぐに商品は売れない。3年は赤字を覚悟する
  ・第283段 事業そのものを突き詰めて考える
  ・第284段 新商品開発の考え方
  ・第285段 管理職の役割とは何か
  ・第286段 部下の足りないところを足す
  ・第287段 思いやりがない管理者
  ・第288段 部下の器に合った仕事を調整する
  ・第289段 係長・課長のときに教育し、見極める
 
 ・第290段 転職時代の退職者対策
 
 ・第291段 退職者が出るのを前提で組織をつくる
 
 ・第292段 突然「辞めます」といわれないために
 
 ・第293段 退職の申し出を早くする仕組み
  ・第294段 退職して人間関係をリセット!?
  ・第295段 基本理論は「稼ぎ=能力×時間」
  ・第296段 能力を伸ばす2つの方法
  ・第297段 リスク管理(危機管理)の考え方
  ・第298段 ヒト、モノ、カネのリスクとは
  
第299段 想定できるリスクには対策を行う
  第300段 リスクとリターンのバランスをとる
  第301段 クレームには2種類ある
  第302段 重いクレームと軽いクレーム
  第303段 不祥事が発覚したあとのマスコミ対応
  
第304段 経費になる判定基準
  
第305段 経費の基本的な考え方
  第306段 できるだけ雑費を使わない
  第307段 決算書の良し悪しが融資の金利が決める
  ・第308段 儲かる会社19 儲かる会社の社長は細かい
  ・第309段 儲かる会社20 儲かる会社の社長の見た目はおおらか
  ・第310段 儲かる会社21 儲かる会社の社長は普通
  ・第311段 儲かる会社22 儲かる会社の社長は偉ぶらない
  ・第312段 儲かる会社23 儲かる会社の社長は遅刻しない
  ・第313段 儲かる会社24 儲かる会社の社長はドタキャンしない
  ・第314段 営業はくどき12 いい男は、時間に正確である
  ・第315段 儲かる会社25 儲かる会社の社長は、人の話をよく聞く
  ・第316段 儲かる会社26 儲かる会社の社長は発言しやすい雰囲気がある
  ・第317段 儲かる会社27 儲かる会社の社長は肯定し、感謝する
  ・第318段 儲かる会社28 儲かる会社の社長は表技の磨きをかける
  ・第319段 暇なときに行うのは、まず掃除
  ・第320段 暇なときは、創造的な仕事に当てる
  ・第321段 営業はくどき12 いい男は、優先順位がはっきりしている
  ・第322段 良い習慣をつける
  ・第323段 会社でも良い習慣をつける
  ・第324段 感謝を形にする
  ・第325段 お礼ができないと、次がない
  ・第326段 「もらう」循環をつくるためには
  ・第327段 感謝を形にできる人は、営業もできる
  ・第328段 ほめ上手になる
  ・第329段 気持ちを受ける
  ・第330段 もらうには、与えること
  ・第331段 自分がいかにラクをするか
  ・第332段 女性の営業は強い10 他人の好意を素直に受ける
  ・第333段 早起きは三文の徳
  ・第334段 早起きすると早い指示ができる
  ・第335段 頭が冴えている午前中を有効に使う
  ・第336段 早寝早起きの効用
  ・第337段 朝行うことが習慣になる
  ・第338段 テレビを見ないで時間をつくる
  ・第339段 移動時間を有意義に過ごす
  ・第340段 計画して行動する
  ・第341段 寝かしておく 
  ・第342段 生命保険は削ってはならない
  ・第343段 生命保険の価値
  ・第344段 日本の会社では、なぜ成果主義が定着しないのか
  ・第345段 年功序列の一番の問題
  ・第346段 働きざかりが流出したら、稼げなくなる
  ・第347段 成果主義は評価が難しい
  ・第348段 成果主義の理想的な評価の方法
  ・第349段 誰しも納得する成果主義の導入方法 
  ・第350段 成果主義の本質を考える
  ・第351段 給与を正しく支払うのも社会貢献
  ・第352段 能力は高いのに認められない人
  ・第353段 ネット営業の弊害
  ・第354段 営業力が弱いと価格訴求に頼ってしまう
  ・第355段 顧客ターゲットを明確にする
  ・第356段 紙媒体で潜在需要を掘り起こす
  ・第357段 チラシで伝えたい2つのこと
  ・第358段 売り方を間違えると、いい商品でも売れない
  ・第359段 チラシの力が落ちるとき
  ・第360段 DMを送る方法を考える
  ・第361段 掃除を生かす
  ・第362段 従業員の心が社内の状態に表れる
  ・第363段 掃除を従業員に習慣づけさせる
  ・第364段 整理整頓して効率をよくする
  ・第365段 ブランドとは何か
  ・第366段 企業の生命線を握るブランド
  ・第367段 立ち位置を決めるのがブランデイング
  ・第368段 ブランドをつくり出す
  ・第369段 ブランドは企業活動にも大きく影響する
  ・第370段 悪いイメージがついたブランドの復活は困難
  ・第371段 儲けの源泉「ブランド=付加価値」
  ・第372段 新卒採用にも影響するブランディング
  ・第373段 儲かる会社29 儲かる会社の社長は湛然としている
  ・第374段 儲かる会社30 儲かる会社の社長は平然としている
  ・第375段 儲かる会社31 儲かる会社の社長は喜怒哀楽を顔に出さない
  ・第376段 基準は偏差値ではなく、素直さ
  ・第377段 素直になるとは
  ・第378段 「頭が良い」から「地頭が良い」に変わってきた
  ・第379段 総論賛成、各論反対
  ・第380段 総論賛成、各論反対になる理由
  ・第381段 解決法1:誰が問題なのかを詰めていく
  ・第382段 解決法2:できない理由を探り、最適な方法を見つけ出す
  ・第383段 決まったことに文句をいう2タイプの従業員
  ・第384段 指示・命令で従業員を磨く
  ・第385段 男の本当の顔は40の顔
  ・第386段 健康で長生きするには
  ・第387段 営業はくどき13 いい男は、若々しい
  ・第388段 人は感じて動く動物である
  ・第389段 気に入られる人になる
  ・第390段 マスメディアをうまく使う
  ・第391段 「いい記事」にしてもらう
  ・第392段 マスコミはブランディングの味方
  ・第393段 講師という仕事
  ・第394段 組織力を磨く
  ・第395段 上下関係が組織の力を左右する
  ・第396段 個性を生かせる組織が強い
  ・第397段 個性を生かすとはどういうことか
  ・第398段 みんなから慕われる人が社長になる
  ・第399段 会社は道具である
  ・第400段 会社を長持ちする道具にするには
  ・第401段 会社は従業員のためにある
  ・第402段 いまの貢献度を評価する「成果主義」
  ・第403段 「業績連動制賞与」を導入する
  ・第404段 賞与の率を上げるほど、会社の体力がつく
  ・第405段 理想的な雇用スタイルを考える

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山田 咲道

エース会計事務所 公認会計士・税理士
〒104−0028
東京都中央区八重洲2丁目2番10号八重洲名古屋ビル4階(地図
TEL 03−3516−8942 FAX 03−3516−8945
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